カテゴリー:ニュース 作成日:2008年07月09日 00時39分 終了日:2009年07月08日 23時59分 投票:1日1回 選択肢追加不可
トヨタ自動車でチーフエンジニアを務めていた男性(当時45歳)が2006年1月
に心臓疾患で死亡したのは、長時間労働などが原因として、愛知県の豊田労働基準監督署が
先月30日付で労災と認定していたことが、7月8日わかった。
死亡直前2か月の時間外労働時間を平均80時間以上と認定。
06年3月が同車種の製造開始時期だったことから、「精神的緊張を伴う
業務だった」と認めた。
やはり、トヨタの絶望工場なのか?